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チョボマキ、アギルダーの育成論

投稿者: yoshimuratorataro, カテゴリー: 育成論

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チョボマキ、アギルダーの育成論ポケモン大好きパパ


進化することで、能力値がものすごい変化する、チョボマキアギルダーの進化論を考えてみる。
「すばやさ」が生きるかがポイントになると思う。
■データ
タイプ:むし
特性:うるおいボディー、ねんちゃく
進化:チョボマキ→アギルダー(チョボマキをカブルモと通信交換)
チョボマキ
種族値:HP:50/こうげき:40/ぼうぎょ:85/とくこう:40/とくぼう:65/すばやさ:25
アギルダー
種族値:HP:80/こうげき:70/ぼうぎょ:40/とくこう:100/とくぼう:60/すばやさ:145
■育成論
進化後の「すばやさ」は最高クラス。その代り、耐久面はかなり不安がある。
性格は、「すばやさ」か「とくこう」を伸ばしてほしい。
個性は、性格で挙げられなかった方を強化するといい。
メイン技は、タイプ一致で追加効果が優秀な「むしのさざめき(むし/特殊/90/100/Lv.44)」が最有力。
むしタイプで特殊系では、威力が最高値なので、ほぼほぼ読まれてしまうデメリットがある。
サブ技は、「ヘドロばくだん(どく/特殊/90/100/わざマシン)」、「ギガドレイン(くさ/特殊/75/100/Lv.37)」
ダメージわざは、上記の1つだけを持って、補助系にスペースを使って、高い「すばやさ」を生かしたい。
補助技は、「ガードシェア(タマゴわざ)」が面白い。
相手と同条件になるメリットがあるが、必ずそのターンはダメージを受けることになるので、「かげぶんしん(Lv.8)」で回避率を上げてから繰り出すと効果的だと思う。
そのほかは、相手が使ったわざを見た後に出せる「アンコール(タマゴわざ)」、特性が「うるおいボディ」を選択した場合は「あまごい(わざマシン)」、チョボマキのときに覚える「あくび(Lv.25)」が候補になる。
「じこさいせい(Lv.49)」必携。
■まとめ
アタッカー系
じこさいせい
むしのさざめき
ヘドロばくだん or ギガドレイン
ガードシェア
デフェンダー系
じこさいせい
かげぶんしん
ガードシェア
むしのさざめき



※免責:限られた情報の中で書いてみますので、後日修正加筆の可能性があります。
ご了承くださいませ。


 

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